“選ばれる部屋”に変えるシャワールーム化という選択
「最近、決まりにくくなってきたな…」
「内見はあるのに申込が入らない」
そんなお部屋、もしかすると原因は“3点ユニット”かもしれません。
■ 今の入居者、実はこう思っています
最近の単身者はこんな傾向です👇
- ・湯船 → ほぼ使わない
- ・でも…👉 トイレとお風呂は絶対分けたい!
つまり「浴槽あり」より「分かれてること」が重要なんです。
■ 実際どう変わる?
ケース1
空室4ヶ月 → 1ヵ月で決定!
👉「3点ユニットじゃないだけで印象が全然違う」と内見で即反応
ケース2
家賃▲5,000円予定 → そのままでOK!
👉下げずに済む=長期的にかなりお得!
そして賃料を上げることが出来る場合も!
■ こんな物件には特におすすめ
- ・ワンルーム・1K
- ・築20年以上
- ・3点ユニットで苦戦中
- ・若年層ターゲット
■ 最後に
3点ユニットは今、
「決まらない理由」になりやすい設備です。
でも逆に言うと👇
👉ここを変えるだけで
“選ばれる部屋”に一気に近づきます。
家賃を下げる前に、
ちょっとだけ設備を見直す
この選択で
👉収益が変わるケース、かなり多いです。
ご自身ご所有の物件で少しでも気になる方、
ご相談やお見積りだけでも遠慮なくお声掛けくださいませ。
株式会社アイリス本社管理部 戸田